バックエンドサービス
データを長く保存したり、他のプログラムに API を提供したりする種類です。データベースは自動で用意されます。
手に入るもの
オンラインで動くサービス
使い方
自動で公開
- データベースが必要なら自動で用意されます。自分で入れる必要はありません
- 使われていないときは休み、リクエストが来たら起きるので、置いておいてもお金はかかりません
- コンテナのログ、再起動、実行設定はすべて同じページに
- 規模が大きければ複数のサービスに分け、内部ネットワークで相互に呼び出せます
ダウンロード不要 · 無料で始められる · ワンタップの TutuID ログイン
よくある質問
たいていは不要です。「データを保存する」ことと「バックエンドが要る」ことは別の話です —— ウェブの段でも保存できますし、しかもクラウド上にアカウントと結び付いて残るので、別の端末で開いてもそのままあります。家計簿、To-Do、ゲストブック、申込フォームなどは、ウェブの段で十分ですし、そのほうが手もかかりません。この段が本当に要るのは別のケースです:他のプログラムに API を提供したい、定期実行の処理を回したい、サーバーフレームワーク製の既存工程を持ち込みたい、あるいはデータ量や問い合わせが本物のデータベースを必要とするほど複雑、といった場合です。判断がつかなくても構いません。作りたいものをそのまま伝えれば、AI が実際の必要に応じて選びますし、あとから変えることもできます。